ソマチットは古細菌より古くに誕生した「超古細菌・原古細菌=古代微生物」であるのかもしれません!

古細菌(Archaea/アーキア)とは細菌ではなく、始原菌という名称もあり、高度好塩菌、メタン菌、好熱菌など極限環境でも生きる生物とされています。
深度約49メートルより深い場所では、存在する生物の90%が古細菌となり、地球上でもこうした微生物は全生物量の実に10%を占める可能性があります。
普通の細菌のように食べたり動いたりしないそうです。

超好熱メタン菌を高圧培養すると122℃までの高温下でも増殖可能と確認されています。
古代ソマチットは、なんと1000℃でも、放射線を当てても死なないそうです。
このときソマチットは活動を停止しますが、環境が良くなるとすぐ活発に動きます。

古細菌以上に環境に強く、ひらひらと活発に動く{超微小生命体}がソマチットです!
古細菌の研究も最近のことで健康に対する影響も明確ではありません。
ガストンネサン医師によるとソマチットは「健康のバロメーター」となります。

長年に亘り(20年程以前より)日本では「八雲の風化貝カルシウム」が飲用されており、好ましい結果が多く出ていました。
八雲の風化したカルシウムが「良質な炭酸カルシウム」であった。
という他にも「太古のソマチット{善玉微生物}」が健康に良い影響をもたらしているのかもしれません。
実際にこのことを確認することは対象が極小な生命体との関係となるとその確認は簡単ではありません。
私たちで可能なことは、長年の追跡調査を真面目に行い、その結果より健康に実際の効果が有ると考えられる食品をご提供することが大切なのだと考えます。