海から来たソマチット


八雲の風化貝カルシウムは、海岸に生息していた{カミオニシキ貝}がおよそ2,000万年もの歳月に風化(化石化)したアラゴナイトカルシウムで、太古の海岸線が隆起してできた黒松内断層の中で発見されました!

人の身体の骨を形成できると云われる良質な「太古八雲の炭酸カルシウム」で、その中には今も永遠に生き続ける「ソマチット」らしき{古代微小生命体}も存在していると確認されました。

ソマチットはどこから来てどこへ行くのでしょうか?
八雲の海から来た永遠の旅人である ソマチット は 八雲海岸のカミオニシキ貝 を住処としました。
そして、わたしたちに発見され「八雲カルシウム」として人の体内を廻り、またいつの日が再び海へと帰って行くのでしょう!


黒松内断層